jazz Life 2006年12月号
![]() | jazz Life (ジャズライフ) 2006年 12月号 [雑誌] 三栄書房 2006-11-14 by G-Tools |
【三栄書房】【jazz Life】12月号
「フリーダム・ジャズ・ダンス」のスコア、
B♭譜だったらさらってみたかったな……
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![]() | jazz Life (ジャズライフ) 2006年 12月号 [雑誌] 三栄書房 2006-11-14 by G-Tools |
【三栄書房】【jazz Life】12月号
「フリーダム・ジャズ・ダンス」のスコア、
B♭譜だったらさらってみたかったな……
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![]() | 京都ごはん地図400軒―駅から寺から神社から歩いて5分 JTBパブリッシング 2006-09 by G-Tools |
![]() | 京都地図本―歩きたくなる 京阪神エルマガジン社 2006-03 by G-Tools |
先月仙台に演奏旅行へ行ったばかりなのに、
書店の旅行関連の棚なんて見てたりすると旅したくなりますね。
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![]() | サックス&ブラス・マガジン volume.01 リットーミュージック 2006-09-28 by G-Tools |
リットーミュージックからこんなムックが出てました。
編集ページのボリューム感と誌面と連動したCDがついて1,500円なら
ちょっとじっくり読んでみたいかも。
掲載されている楽譜もいくつか欲しいモノが。
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![]() | jazz Life (ジャズライフ) 2006年 05月号 [雑誌] 三栄書房 2006-04-14 by G-Tools |
先月に引き続き、今月もじっくりと読んでしまった。
ライブレポートとか、スタンダード解説とか、諸々。
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![]() | はじめてのジャズ―セッションで困らないための必修スタンダード50曲 富塚 章 リットーミュージック 2002-02 by G-Tools |
ジャズ・スタンダードのマイナス・ワンというと
Jamey Aebersoldのマイナス・ワン教則本が真っ先に思い浮かんで
新たに曲を覚えるときにはそちらばかり調べてますが、
なかなかよさそうな本を見つけたのでメモ。
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![]() | 東京大学のアルバート・アイラー―東大ジャズ講義録・キーワード編 菊地 成孔 大谷 能生 メディア総合研究所 2006-03 by G-Tools |
続編が出てるようですね。
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![]() | NO MUSIC,NO LIFE. AD collective TOWER RECORDS マガジンハウス 2006-04-20 by G-Tools |
CDは主にAmazonで買ってしまうことが多いんだけど
フリーペーパーが読みたい為に月1でタワーには必ず行くのですが
どうしても貯まってきたバックナンバーが捨てられなくて。
記事はもちろんのこと、あの広告の写真のテイストが結構好きで
そうこうしてたら写真集の第2弾の発売が決定したようで。
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![]() | jazz Life (ジャズライフ) 04月号 [雑誌] 三栄書房 2006-03-14 by G-Tools |
毎月14日発売。
目次を見たら「サックスのオーヴァーホール体験」なんてのがありました。
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![]() | Charlie Parker Omnibook: Transposed for B Flat Instruments Charlie Parker Carl Fischer Music Dist 1981-08 by G-Tools |
今まで多少なりともお世話になりながらも
自分のを持っていなかったので値段を調べてみたら……
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![]() | はじめてのジャズアルトサックス マイナスワンCDでジャズセッ 緑川 英徳 リットーミュージック 2005-07-27 by G-Tools |
お友達が持っていたので中身を見せてもらったのですが、
これがなかなか面白そうな本だったため、紹介してみようかと。
そう思い、Amazonで検索してみたらトップセラーなんですね。
その理由もよくわかります。
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![]() | 月刊 PLAYBOY (プレイボーイ) 03月号 [雑誌] 集英社 2006-01-25 by G-Tools |
表紙の「Blue Trane」ジャケ写真で無条件に手に取ってしまった。
![]() | ブルー・トレイン ジョン・コルトレーン リー・モーガン カーティス・フラー 東芝EMI 2004-06-09 by G-Tools |
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【Fujisan.co.jp】jazzLife(ジャズライフ)
【三栄書房】Jazz Life
Jazz Lifeを読むなら→Fujisan.co.jpで定期購読
ここ最近は購入も立ち読みもあまりしていなかったけど
Jazz Lifeの最新号がCD付録付きだったために立ち読みしてみたら
アドリブ・クッキン! スペシャル「枯葉」
なんて記事があって久しぶりに買ってみた。
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![]() | Esquire (エスクァイア) 日本版 01月号 [雑誌] エスクアイア マガジン ジャパン 2005-11-24 by G-Tools |
ディスクユニオンの店頭に置いてあったから
またJazz特集?と思ったら、
特別付録としてエスクァイアが名盤の中からセレクトした
JAZZ CDがついているらしい。
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![]() | 月刊 PLAYBOY (プレイボーイ) 11月号 [雑誌] 集英社 2005-09-24 by G-Tools |
コンビニでたまたま発見したけど最新のPLAYBOYに
Sonny Rollinsのインタビュー記事が掲載されています。
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【Amazon】Esquire 2005年10月号
「ニューヨーク・カルチャー・マップ」と題し、
その中でMiles Davisを中心にニューヨークのジャズ
=ビバップの時代を紹介しています。
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【文藝春秋】Title 最新号目次
2005年9月号の特集は
「こんなタワレコ見たことない!」
Titleを読むなら→Fujisan.co.jpで定期購読
■参照
【雑誌・定期購読専門サイト】Fujisan.co.jp
【@TOWER.JP】TITLe 2005年9月号[タワーレコード特集号]
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【Boom】ramblin'
フリーペーパー創刊の嵐の中、またまたおもしろそうなものを発見。
たまたま入ったお店でこの表紙のイラストのポストカードを見つけたけれど、
肝心な本誌の方はいまだに入手できず。
Webと連動した記事作りになっていて、
っていうか、曲のダウンロードなどを目的とした作りだから、
むしろWebの方が先行しているんでしょうけど。
設置場所のリストとかHPに置いておけばいいのに。
■参照
【FREE POST CARD】BOOM JAPAN
【BroadBand Watch】フリーペーパーと連動した音楽配信サービス紹介サイト「ramblin'」
■Tバック先
【MT-Room】「ramblin'」を読もう
【うらうら日記(ver.3)】創刊0号--ramblin'
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![]() | relax (リラックス) 07月号 [雑誌] マガジンハウス 2005-06-06 by G-Tools |
【マガジンハウス】relax
relax7月号で「iPod / the sound of music」と題して
iPodを特集しています。
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渋谷タワーレコードにBluenoteの再発盤と
「東京大学のアルバート・アイラー」を買いに。
そんときに見つけた最近刊行された音楽関連書籍を何冊か。
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![]() | 東京大学のアルバート・アイラー—東大ジャズ講義録・歴史編 菊地 成孔 大谷 能生 メディア総合研究所 2005-05 by G-Tools |
東京大学教養学部で数百人の学生を熱狂させた
ジャズ講義の書籍化。
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STUDIO VOICE 2005年5月号
「ポスト・ジャズのサウンド・テクスチュア 〜Finding New Jazz Guild〜」
表紙のサックスの写真で迷わずに買ってしまったが、
今回の特集は「ポスト・ジャズ」を掲げ、
菊地成孔、不破大輔、大友良英のインタビューや、
日本フリージャズ史など、結構ジャズでも濃そうな内容のものや、
現在聴いているジャンルからジャズにアプローチするための方法など、
様々な切り口でジャズに触れようとする試みがなかなか興味深い。
Studio Voiceを読むなら→Fujisan.co.jpで定期購読
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![]() | Pen (ペン) 4/15号 [雑誌] 阪急コミュニケーションズ 2005-04-01 by G-Tools |
Penを読むなら→Fujisan.co.jpで定期購読
今回のPenは、
見て楽しんで、聴いて驚く、
「ジャズのデザイン」といった特集で
Bluenote、プレスティッジ等、各レーベルのデザインの特色や
菊池成孔等、各界有名人によって選ばれた5枚のアルバムの記事など
丸ごと1冊、かなりのページ数を割いて紹介しています。
ECMなんて、一般誌ではあまり取り上げなさそうなレーベルまでも
紹介されているので、これは要チェック。
■参照
【阪急コミュニケーションズ】Pen最新号
【雑誌・定期購読専門サイト】Fujisan.co.jp
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![]() | mixiの本 林 信行 野田 幾子 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
知らぬ間にこんな本が出ていたんですね。メモ。
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【文芸社】remix最新号
特集で「銀河を渡るデトロイトのジャズ」と題し、
マッド・マイクのロングインタビュー、
70年代の伝説的ジャズ・レーベル<トライブ>についてや、
フィル・ラネリン(ビルド・アン・アーク)、
スピリチュアル・ジャズ20選
を扱っています。
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ローランド・カーク伝
出版されるという噂は耳にしていたけれど、
遂に発売されたようですね。さすが河出書房。
日本初の翻訳本。
少々値がはるけれど、これはもう読むしかないでしょ。
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![]() | Pen (ペン) 2/15号 [雑誌] 阪急コミュニケーションズ 2005-02-01 by G-Tools |
Pen 2/15号
阪急コミュニケーションズ
今回のPenは、
植草甚一のように、歩いてみたい。
「男の東京マップ」といった特集で
神楽坂、中目黒〜代官山、銀座、東青山、日本橋、
代々木上原・代々木八幡、門前仲町、谷中・根津・千駄木、西荻窪、
それぞれの街の詳細な地図が載ったガイドブック的な内容になってます。
よく行く場所ばかりが紹介されていて、これは結構使えるかも。
●雑誌・定期購読専門サイト「Fujisan.co.jp」
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「さわりで覚えるジャズの名曲25選」樂書舘
版型、ボリューム、どちらもお手頃な感じで
さらに本文で紹介している曲のさわり部分だけを収めたCD付き。
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当サイトでも導入しているアフィリエイト。
たいていのBlogではAmazonやGoogleの広告を見かけますよね。
以前、mixiで知り合った方とお会いしたときに
アフィリエイトの話題になったのですが、
その方は結構儲けてらっしゃいました。
サイトの1日平均のアクセス数はさほど変わりはなかったのですが。
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![]() | ![]() |
| NEUTRAL #1 | NEUTRAL #2 |
先週の土曜日に「イブラヒムおじさんとコーランの花」を鑑賞。
「イブラヒム」の名前の通り、映画後半でトルコを旅するのだが、
後日、本屋でこの雑誌を発見。
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ジャズ・ネクスト・スタンダード
500 CLUB JAZZ CLASSICS
■著者:監修:小川 充
■仕様:A5判/160ページ(オールカラー)
■定価:1,995円(本体1,900円+税)
■発売日:2004.11.26
【楽天ブックスで購入】ジャズ・ネクスト・スタンダード
「クラブ的観点で選んだジャズ・ディスク・ガイド」ということで
中を覗いてみると、コレはかなり使えそう。
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なんだか見覚えのある表紙だなぁと思って手に取ってみたら、
月刊 PLAYBOYでブルーノート特集とは。
![]() | クール・ストラッティン ソニー・クラーク アート・ファーマー ジャッキー・マクリーン ポール・チェンバース フィリー・ジョー・ジョーンズ by G-Tools |
↑見覚えのあると言ったのは、このアルバムのこと。
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買ってもいつも読み切れないで本棚に貯まっていくばかりなのに
また雑誌を購入。Penは安いから、コンビニでつい買ってしまいがち。
■参照
【阪急コミュニケーションズ】Pen
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ジャズ系定期誌のご紹介。
雑誌・定期購読専門サイトの「Fujisan.co.jp」へのリンクです。
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写真左:
毎月14日発売の「JazzLife」。
プレイ分析やサウンド解析、プロ・ミュージシャンによる誌面セミナーなど
アマチュア・ミュージシャンに向けた特集が特徴。
写真右:
毎月20日発売の「SwingJournal」。
ジャズ専門誌といえばコチラ。
豊富な情報量とオーディオ機器紹介が特徴です。
商品ページから定期購読の申し込み、
そして、バックナンバーの入手が可能です。
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Houyhnhnm(フイナム)10.25創刊。
創刊0号、サンプル版配信中!
http://www.houyhnhnm.jp/
代官山のショップ「CLOSET」を経営してるプロダクション
「Hustle」が手掛たウェブマガジンが創刊(開設)されました。
プレ創刊ということでボリュームは本創刊の5分の1ということですが、
Flashを駆使してブラウザ上で紙媒体の感覚を味わえる作りがステキ。
紹介している商品をWebで販売しているところはいいとしても、
品切れが多すぎで買えなかった(泣
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ブルーノート決定盤100
宝島JAZZ BOOK / 1,470円
【楽天ブックスで購入】ブルーノート決定盤100
このBlogでもたびたびエントリーしている国内盤Bluenoteの廉価盤、
「ブルーノート決定盤1500」。
Bluenoteをあつかった書籍やムックはこれまでにもたくさんありましたが、
それほど分厚くなく、手ごろな値段のムックが発売されました。
表紙もこのシリーズのロゴをあしらった分かりやすいものになってます。
売上げ上位100枚をリリースしているこの廉価盤、
その一枚ずつをじっくりと解説しているありがたい内容です。
作品紹介の他にも、「蛇にピアス」他で有名な芥川賞受賞作家、
金原ひとみさんのジャズライブ初体験のインタビューや、
作家・藤盛益弘氏と落語家・林家こぶ平氏の
「我が青春のブルーノートこの1枚」なるインタビューもあります。
■参考
ブルーノート関連本はこちらから
全く告知していなかったので記しておきますが、
右のサイドバーにある「Music Links」に過去のエントリーを表示しています。
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のだめカンタービレ 全10巻
二ノ宮知子/講談社:KC Kiss
漫画の単行本を買うことってめったにないんだけど、
本屋で平積みになっていて以前から気になっていたコレを大人買い。
音大を舞台にクラシックを題材にした漫画なんですけど、基本はコメディです。
少女漫画なのでもちろんラブコメ要素も多いんだけど、何の抵抗もなく読めた。
あまり良く知られていないであろう「音大」「クラッシック」の世界を
おもしろおかしく覗けます(といっても万事がこの調子ではないだろうけれど)。
【楽天】最新刊のだめカンタービレ#10
■参照URL
二ノ宮知子HP
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Amazon.co.jpで雑誌が買えるようになってました。これは便利かも。
今のところ登録商品数が少なくて、検索かけてもかなり淋しい状況ですけど。
今後に期待かな。
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映画「スイングガールズ」がいよいよ土曜日から公開されます。
日経エンタテインメント!10月号の表紙を飾っているな〜と思ってたら
ムックも同時に発売されていました。
立ち読みでざっとしか内容の確認をしていないけど、
ジャズ入門書というよりも、映画の内容を切り口に、
インタビューや楽器や曲についての記事を読ませる作りはうまいです。
付録でCDがついたりと、至れり尽くせりな内容でした。

画像クリックで商品購入
「スウィングガールズと始めるジャズ入門」日経BPムック
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マイ・ライフ/綾戸 智絵 幻冬舎文庫
※画像クリックで商品購入
この人、文章も書いてたんだ。知らなかった。
はじめてこの人のボーカルを聴いた時にはヨヨヨと思ったけれど、
大阪のおばちゃん独特な喋りとか苦手で駄目な人も結構多いみたい。
ボーカルのスタイルはジャズの枠に収まりきらない、
どちらかといえば黒人音楽全般をルーツとする、ゴスペルやR&Bをたっぷりと感じさせてくれる。
それにしても、エッセイの内容もライブのMC、そのまんまな感じなのだろうか?
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【ad_lib】竜巻きのようなヒト
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